エンジニアの仕事

AWSの設計・構築フェーズから継続的に関われる案件を中心に揃えています。

WHAT YOU DO

設計・構築フェーズに関わる

SESは担当フェーズが案件によって大きく変わります。ネクストエンジニアリングは、要件定義・設計・構築フェーズへの参画比率が高い案件を意識的に選んでいます。インフラ設計書の作成、Terraformによるコード化、EKSクラスター構築といった工程に関われる環境があります。

担当フェーズを事前に確認できる

設計・構築か、運用監視が中心かを参画前に確認できます。希望フェーズと合わない案件には参画しない選択ができます。

案件を自分で選べる

社内に公開された案件の中からエンジニアが希望を出せます。技術目標に合わせた参画先を検討できます。一方的なアサインは行いません。

技術力が報酬に直結する

単価連動制70%のため、スキルが上がり契約単価が上がれば、そのまま報酬が増えます。評価者の裁量ではなく、計算式で決まります。

担当できる案件の例を見る

TECH AREAS

関わる技術領域

AWS特化のSESとして、クラウドエンジニアが技術力を深められる領域を中心に案件を揃えています。

クラウドインフラ設計・構築

VPC設計、EC2/ECS/EKS、RDS、Lambdaなど基幹AWSサービスを使ったシステム構築。要件定義から本番稼働まで担当できる案件があります。

VPC EC2 ECS RDS

Infrastructure as Code

Terraform、AWS CDK、CloudFormationによるインフラのコード化。手動構成からIaC化するプロジェクトや、CDKで新規設計する案件があります。

Terraform AWS CDK CloudFormation

コンテナ基盤

ECS Fargate、EKSクラスターの設計・構築・運用。Helm チャートの管理、ArgoCD を使った GitOps 構成など、コンテナ周辺技術に継続的に関われます。

EKS ECS Fargate Helm ArgoCD

セキュリティ設計

IAM設計、WAF、GuardDuty、Security Hub導入。金融・医療・公共系の高いセキュリティ要件を持つプロジェクトに参画できる案件があります。

IAM WAF GuardDuty Security Hub

データ基盤

S3、Glue、Athena、Redshiftを使ったデータパイプライン構築。分析基盤の新規設計から、既存DWHのAWS移行まで、データ領域での設計・構築案件があります。

S3 Glue Athena Redshift

生成AI活用基盤

Amazon Bedrock、SageMakerを活用したAI基盤構築。RAGシステムの設計・実装、既存システムへのAI機能統合など、生成AI領域の案件が増えています。

Bedrock SageMaker Lambda OpenSearch

技術・開発環境の詳細を見る

CAREER PATH

技術力を軸にしたキャリア

入社後はAWSのスペシャリストとして案件に参画することが基本です。技術力が高まれば担当できる案件の幅が広がり、契約単価に連動して報酬も変わります。プロジェクトのアーキテクト役やテックリードポジションへの参画も、実力次第でオープンです。

AWSスペシャリスト

特定のAWSサービス領域(コンテナ、セキュリティ、データ基盤など)を深掘りし、専門家として複数案件に貢献するルートです。AWS認定取得がキャリアの指標になります。

クラウドアーキテクト

要件定義から設計まで担当し、システム全体のアーキテクチャを担うルートです。複数サービスを組み合わせた設計判断ができるエンジニアとして、上位単価の案件に参画できます。

テックリード

チームの技術方針を担い、メンバーの成長にも関わるルートです。技術選定やレビュー、ジュニアメンバーへの指導も含め、プロジェクトの技術品質を担う立場です。

CERTIFICATION

AWS認定取得を会社がサポート

メンバーの1/3がAWS認定を保持しています。受験費用は全額会社が負担します。業務外での学習時間の確保についても相談可能です。

受験費用補助 AWS認定 全資格 全額補助
認定保持率 メンバーの1/3がAWS認定を保持
書籍・教材費 業務関連の書籍など貸与あり
学習時間 業務外での学習時間確保について相談可能

働くメリットを詳しく見る

CASUAL INTERVIEW

応募前でいい。転職を決めていなくていい。

カジュアル面談は選考ではありません。今の仕事・AWSの経験・気になっていること、なんでも話せる30分です。

01

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フォームから希望日時を送るだけ。履歴書不要です。

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オンライン(Zoom)で、技術・キャリア・疑問点を自由に話しましょう。

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その場での返答は不要です。話を聞いた上で、応募するかどうか判断してください。

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