技術・開発環境

日常的に関わるAWSサービスと開発ツールを紹介します。ツール類は参画先のお客様環境に準じます。

AWS SERVICES

よく使うAWSサービス

案件によって異なりますが、以下のサービスに関わる頻度が高いです。

コンピューティング
EC2 ECS (Fargate) EKS Lambda
ネットワーク
VPC ALB CloudFront Route 53
データベース
RDS (Aurora) DynamoDB ElastiCache
ストレージ
S3 EBS EFS
セキュリティ
IAM WAF GuardDuty Security Hub KMS
モニタリング
CloudWatch X-Ray AWS Config CloudTrail
IaC
CloudFormation CDK
データ
Glue Athena Redshift Lake Formation
AI / ML
Bedrock SageMaker

TOOLS

ツール・言語

ツール類は参画先のお客様環境に準じます。以下は案件で使われることが多い代表例です。

IaC

Terraform AWS CDK (TypeScript) AWS CDK (Python)

CI/CD

GitHub Actions CodePipeline ArgoCD

コンテナ

Docker Helm

コード管理

GitHub GitLab

監視・可観測性

Datadog Grafana Prometheus

コミュニケーション

Slack Notion Confluence Jira

※ 上記はよく使われるツールの例です。参画先によって異なります。

AI CODING

AIコーディング環境

Claude Code、GitHub Copilot などのAIコーディングツールを積極的に取り入れている案件が増えています。Terraform・CDKのコード生成、ドキュメント作成、レビュー補助など、実務での活用場面は多岐にわたります。

コード生成・補完

Terraform や CDK のリソース定義、Lambda 関数のスケルトン生成、設定ファイルの自動補完など、IaCコーディングの効率化に活用されています。

Claude Code GitHub Copilot

ドキュメント作成

インフラ設計書・手順書・障害報告書など、エンジニアが書くドキュメントのドラフト生成や構成整理にLLMを活用する案件が増えています。

Claude ChatGPT

レビュー・調査補助

コードレビューの補助、AWSサービスの仕様調査、セキュリティリスクの洗い出しなど、エンジニアの判断を支援するツールとして実務に組み込まれています。

Amazon Q Claude

※ AIツールの利用可否は参画先のお客様ポリシーによります。

ENVIRONMENT

開発環境・制度

PC 入社時に貸与
OS macOS または Windows(選択可)
AWS認定受験 会社が定める資格取得 費用全額補助
書籍・教材 業務関連の書籍など補助あり
勤務形態 参画先に準じる(多くはリモート・ハイブリッド)

CASUAL INTERVIEW

応募前でいい。転職を決めていなくていい。

カジュアル面談は選考ではありません。今の仕事・AWSの経験・気になっていること、なんでも話せる30分です。

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